【2026年WBC】ドミニカ代表ゲレーロJr.&ソトの身体能力をアスレティックトレーナーが徹底分析

2026年WBCドミニカ代表ゲレーロJr.とフアン・ソトの身体能力分析イメージ。EXIT VELOCITYとBAT SPEEDのデータグラフィックを背景に、両選手がドミニカ代表ユニフォームでバッティングする姿。 スポーツ
2026年WBCドミニカ代表の中心打者、ブラディミール・ゲレーロJr.(左)とフアン・ソト(右)。両選手の打球速度(EXIT VELOCITY)とバットスピード(BAT SPEED)は、MLBトップクラスの数値を誇る。日本の連覇を阻む最大の脅威として注目される。

2026年ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)で、日本の連覇を阻む最大の脅威となるであろうドミニカ共和国代表。その中心打者であるブラディミール・ゲレーロJr.とフアン・ソトが、なぜMLBでトップクラスのパワーヒッターなのか、アスレティックトレーナーの視点から身体能力を徹底分析します。

両選手は
キネティックチェーン(運動連鎖)の完成度
圧倒的な筋肉量に基づくパワー発揮能力
バットスピードとボール初速の高次元な両立
MLB全体でもトップ3%に入る超一流の身体能力を持っています。

私は日本スポーツ協会公認アスレティックトレーナー(JSPO-AT)として8年間、整形外科、大学トレーニングジム、社会人ラグビーチームなどでアスリートの身体機能評価とコンディショニングに携わってきました。本記事では、スポーツ科学とバイオメカニクスのエビデンスに基づき、両選手の身体能力を専門的に分析します。

ドミニカ代表は、ゲレーロJr.、ソトに加えて、フェルナンド・タティスJr.、フリオ・ロドリゲス、エリー・デラクルーズといったスーパースターが揃い、「史上最強」とも称される布陣で2026年WBCに臨みます。

それでは、両選手の驚異的な身体能力の秘密を、データとエビデンスで紐解いていきましょう。


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ゲレーロJr.とソトの基本プロフィール比較

まずは、両選手の基本データを比較してみましょう。

項目ブラディミール・ゲレーロJr.フアン・ソト
生年月日1999年3月16日(26歳)1998年10月25日(27歳)
出身地カナダ・モントリオール(ドミニカ系)ドミニカ共和国・サントドミンゴ
身長 / 体重188cm / 111kg185cm / 102kg
投打右投右打左投左打
所属チームトロント・ブルージェイズニューヨーク・メッツ
ポジション一塁手外野手(主に左翼)
MLB デビュー2019年2018年
契約14年総額5億ドル(約750億円)15年総額7億6500万ドル(約1147億円)

2025年シーズン成績

項目ゲレーロJr.ソト
試合数156162
打率.292.263
本塁打23本43本
打点84105
OPS.842.921
盗塁538(ナ・リーグ最多)
特記事項14年5億ドル契約延長
ポストシーズン打率.397、8本塁打
リーグチャンピオンシップMVP
史上17人目の30-30達成
メッツ史上5人目
キャリアハイ43本塁打

主要タイトル・受賞歴

ゲレーロJr.

  • 本塁打王:1回(2021年・48本)
  • シルバースラッガー賞:2回(2021・24年)
  • ゴールドグラブ賞:1回(2022年)
  • ハンク・アーロン賞:1回(2021年)
  • オールスター選出:5年連続(2021〜2025年)
  • リーグチャンピオンシップMVP:1回(2025年)

ソト

  • 打撃王:1回(2020年・.351)
  • シルバースラッガー賞:4回(2020、21、23、24年)
  • 盗塁王:1回(2025年・38盗塁、ナ・リーグ)
  • オールスター選出:5回
  • ア・リーグMVP投票3位(2024年)
  • 史上最年少ワールドシリーズMVP候補(2019年・20歳)

両選手とも、20代前半からMLBトップクラスのパフォーマンスを維持している点が特筆すべきポイントです。


2026年WBCドミニカ代表への参加表明

ゲレーロJr.の参加表明

2024年12月16日、海外メディア「Z101」のドミニカ人MLB記者ヘクター・ゴメス氏が、マニャーナ・デポルティーバTVの情報として、ブラディミール・ゲレーロJr.が2026年ワールド・ベースボール・クラシックにドミニカ共和国代表として出場することをアルバート・プホルス監督が認めたと報じました。

米スポーツ専門局「FOXスポーツ」公式Xも「ドミニカ共和国は2026年ワールド・ベースボール・クラシックに向け、絶対的な力を築いている」と投稿し、ゲレーロJr.のほか、フリオ・ロドリゲス(マリナーズ)、フェルナンド・タティスJr.(パドレス)、フアン・ソト(メッツ)、ホセ・ラミレス(ガーディアンズ)らも名を連ねています。

史上最強とも言われるドミニカ代表

海外メディアが予想する2026年WBCドミニカ代表のスタメンは以下の通りです:

  1. ケーテル・マルテ(二塁手)
  2. フェルナンド・タティスJr.(右翼手)
  3. フアン・ソト(左翼手)
  4. ホセ・ラミレス(三塁手)
  5. ブラディミール・ゲレーロJr.(一塁手)
  6. マニー・マチャド(指名打者)
  7. エリー・デラクルーズ(遊撃手)
  8. フリオ・ロドリゲス(中堅手)
  9. (捕手候補:複数選手)

この豪華メンバーに対し、SNS上では「なんならアメリカより強いんじゃなかろうか」「とんでもないチームが出来上がってしまったな…」「なんじゃこりゃ、強すぎやろ」「まじで勝ちにきてるなこれ」といった声が上がっています。

日本の連覇を目指す侍ジャパンにとって、ドミニカ共和国は最大の脅威となることは間違いありません。


Statcast指標で見る両選手のパワー

MLB公式のStatcast(トラッキングシステム)が計測した両選手の打撃指標を見てみましょう。
これらの数値は、選手の身体能力を客観的に示す重要なデータです。

ゲレーロJr.の2025年Statcast指標

指標2025年MLB順位(2025年)
平均打球速度93.8 mph(150.9 km/h)6位
バットスピード75.6 mph(121.6 km/h)14位
最高打球速度117.6 mph(189.3 km/h)トップクラス
ハードヒット率54.9%5位
バレル率14.2%上位10%
ソリッドコンタクト率11.0%上位10%

フアン・ソトの2025年Statcast指標

指標2025年MLB順位(2025年)
平均打球速度95.0 mph(152.9 km/h)トップ5%
バットスピード76.1 mph(122.5 km/h)10位
最高打球速度118.7 mph(191.0 km/h)トップクラス
ハードヒット率55.3%トップ5%
バレル率15.6%トップ10%
Squared Up率48.3%2位

指標の解説

  • 平均打球速度(Exit Velocity): 打球が打った瞬間の速度。90 mph以上が「ハードヒット」とされる
  • バットスピード(Bat Speed): スイング時のバットの最高速度。75 mph以上が elite レベル
  • ハードヒット率: 打球速度95 mph以上の打球の割合
  • バレル率: 最も理想的な角度と速度で打った打球の割合(長打になりやすい)
  • Squared Up率: バットの芯で完璧に捉えた打球の割合

数値から見える身体能力の差

ゲレーロJr.とソトの数値を見ると、以下のような特徴が浮かび上がります:

  • ゲレーロJr.:「総合的なパワーの安定性
    • 平均打球速度93.8 mphでMLB6位、バットスピード75.6 mphで14位
    • 最高打球速度117.6 mphというトップクラスの数値
    • 数値の安定性が高く、常に高いパワーを発揮
  • ソト:「コンタクト精度の高さとパワーの両立
    • 平均打球速度95.0 mphはMLBトップ5%
    • Squared Up率48.3%(2位)は「ミート力の高さ」を示す
    • バットスピード76.1 mph(10位)と打球速度の両方が高水準

このデータから、ゲレーロJr.は「パワー型」ソトは「技巧とパワーの融合型」という身体能力の違いが見て取れます。


アスレティックトレーナー視点での身体能力分析

ここからは、私がJSPO公認アスレティックトレーナーとして、スポーツ科学とバイオメカニクスのエビデンスに基づき、両選手の身体能力を専門的に分析します。

野球のパワーヒッティングにおいて重要なのは、単なる「筋力」だけではありません。
地面から得た力を効率的に上半身へ伝達し、最終的にバットへと集約する「キネティックチェーン(運動連鎖)」の完成度こそが、トップレベルのパワーヒッターとそれ以外を分ける決定的な要因なのです。

キネティックチェーン(運動連鎖)とは

キネティックチェーンとは、身体の各部位が連続的に動くことで、力を効率的に伝達する仕組みです。
野球の打撃では、以下の順序で力が伝達されます:

【力の伝達順序】

  1. 下半身(脚・股関節) → 地面を蹴り、回転運動を開始
  2. 体幹(骨盤・腰部) → 回転トルクを生成
  3. 上半身(胸郭・肩甲骨) → 体幹の回転を加速
  4. 腕・手首 → バットへ力を伝達
  5. バット → ボールへ最大エネルギーを伝える

この一連の流れが「滑らか」で「タイミングが完璧」であるほど、少ない力で最大のバットスピードを生み出せます。

スポーツ科学の研究では、「バットスピード1 mphの向上につき、打球速度が1.2 mph向上する」ことが明らかになっています。つまり、バットスピードの向上が直接的に飛距離に結びつくのです。

下半身のパワー発揮が打撃の80%を決める

2025年にInternational Journal of Exercise Scienceで発表された研究では、「爆発的な神経筋出力、特にジャンプ高、ピークパワー、同心性インパルス、力の立ち上がり速度(RFD)が、ドライブヒップでの回転エネルギーの開始に不可欠である」と報告されています。

この研究では、カウンタームーブメントジャンプ(CMJ)と等尺性ミッドサイプル(IMTP)テストが、スイング効率に寄与する身体的特性を特定するために有効であることが示されました。

つまり、下半身の爆発的なパワー発揮能力が、打撃パフォーマンスの基盤となるのです。

ゲレーロJr.の下半身パワー

ゲレーロJr.は身長188cm、体重111kgという恵まれた体格を持ち、特に下半身の筋肉量が豊富です。
彼のバットスピード75.7 mph(MLB4位)は、下半身から生み出される回転トルクの大きさを物語っています。

彼の打撃フォームを見ると、後ろ足(右打者の場合は右足)で地面を強く蹴り、骨盤の回転を素早く開始しています。この「地面反力」が、体幹を通じて上半身へと伝わり、最終的にバットの加速へとつながります。

2025年ポストシーズンでの打率.397、8本塁打という爆発的なパフォーマンスは、この下半身パワーが最高潮に達した結果と言えるでしょう。

ソトの下半身パワー

一方、ソトは身長185cm、体重102kgと、ゲレーロJr.よりもやや小柄ですが、下半身の爆発力を「タイミングの精度」で補っているタイプです。

ソトの打撃フォームの特徴は、極めて静かなセットアップから、一気に爆発的な回転を行う「静と動のコントラスト」にあります。このタイミングの良さが、Squared Up率48.3%(MLB2位)という驚異的な数値につながっています。

さらに、2025年に38盗塁でナ・リーグ盗塁王を獲得した事実は、彼の下半身の瞬発力が打撃だけでなく走塁にも活かされていることを示しています。

ヒップトルク(股関節の回転力)が全てを決める

野球の打撃において、最も重要な動作は「ヒップローテーション(股関節の回転)」です。

研究によれば、最大ヒップ回転速度は約714度/秒に達し、これがバット速度31 m/秒(約69 mph相当)を生み出すとされています。股関節が生み出すパワーが、バットスピードを決定し、最終的に飛距離を左右するのです。

Princeton Sports and Family Medicineの研究では、股関節の筋力が打撃メカニクスの中心であり、強力な股関節がより爆発的で力強い回転を可能にし、バットスピードと打撃パワーの向上につながると報告されています。

ゲレーロJr.のヒップトルク

ゲレーロJr.のスイングを分析すると、骨盤の回転開始から、上半身が追従するまでのタイムラグ(セパレーション)が非常に大きいことがわかります。

このセパレーションが大きいほど、体幹に「ねじれ」が生じ、その反動でバットが加速されます。
いわゆる「ムチのようなしなり」です。

彼の最高打球速度120.4 mphは、このヒップトルクの大きさを如実に示しています。

ソトのヒップトルク

一方、ソトのヒップトルクは、ゲレーロJr.よりも「タイミングの精度」に優れています。

ソトの打撃フォームでは、股関節の回転開始タイミングが極めて遅く、ギリギリまで「ため」を作るのが特徴です。
これにより、投手のリリースを最後まで見極め、最適なタイミングでスイングを開始できます。

この「遅らせたタイミング」からでも、バットスピード76.1 mph(MLB10位)という高い速度を生み出せるのは、彼の股関節周りの筋力と神経筋コーディネーションが優れているからです。

バットスピードとボール初速の相関

先述の通り、バットスピード1 mphの向上により、打球速度が1.2 mph向上するというのがスポーツ科学の定説です。

では、なぜゲレーロJr.とソトは、他の選手よりも優れているのでしょうか?

それは、「バットスピード」と「ボールへのエネルギー伝達効率」の両方が高次元で統合されているからです。

ゲレーロJr.のエネルギー伝達効率

ゲレーロJr.のバレル率14.2%、ソリッドコンタクト率11.0%という数値は、彼が「芯で捉える技術」に優れていることを示しています。

いくらバットスピードが速くても、芯を外せば打球速度は上がりません。ゲレーロJr.は、高いバットスピードを維持しながら、確実に芯で捉える技術を持っているのです。

これは、視覚情報処理能力と神経筋コーディネーションの高さの現れです。投手のリリースから、わずか0.4秒でボールがミートポイントに到達する中、彼は正確にバットをボールに合わせることができます。

ソトのエネルギー伝達効率

ソトのバレル率15.6%(トップ10%)、Squared Up率48.3%(MLB2位)は、MLBでもトップクラスの「ミート力」を示しています。

彼の平均打球速度95.0 mph(トップ5%)とバットスピード76.1 mph(MLB10位)は、ともに非常に高い水準にあります。

これは、「バットスピード」と「ミート精度」の両方を高次元で両立している証拠です。
ソトは、パワーと技術を兼ね備えた完成度の高いバッターなのです。

両選手の身体能力における優位性まとめ

ゲレーロJr.ソト
下半身のパワー発揮絶対的なパワー
爆発的な回転トルク
タイミングの精度
瞬発力の高さ(盗塁王)
ヒップトルクセパレーションの大きさ
ムチのようなしなり
遅らせたタイミング
投球への適応力
エネルギー伝達効率バレル率14.2%
高速スイングと芯で捉える技術
バレル率15.6%(トップ10%)
Squared Up率48.3%(2位)
特徴パワー型
力で押し切る
技巧とパワーの融合型
状況適応力が高い

2026年WBCでの期待と日本への影響

ゲレーロJr.への期待

ゲレーロJr.は、2025年ポストシーズンで打率.397、8本塁打、15打点という驚異的な成績を残し、リーグチャンピオンシップMVPを獲得しました。この「大舞台での強さ」は、2026年WBCでも大いに発揮されるでしょう。

彼の最大の武器は、どんな投手に対しても「パワーで押し切る」ことができる絶対的な身体能力です。
日本の投手陣が誇る制球力と変化球も、彼の前では十分に通用しない可能性があります。

特に、日本の先発投手が多用する「アウトコースへの逃げる変化球」に対しても、ゲレーロJr.は長打を放つ能力があります。2025年の平均打球速度93.8 mph(MLB6位)、バットスピード75.6 mph(14位)という数値が、それを物語っています。

ソトへの期待

ソトは、2025年に43本塁打・38盗塁という「30-30」を達成し、史上17人目の偉業を成し遂げました。
この「パワーとスピードの両立」は、2026年WBCでも大きな脅威となるでしょう。

彼の最大の武器は、「投手を見極める能力」と「どんな球にも対応できる適応力」です。
四球を選ぶ能力も非常に高く、簡単には打ち取れません。

また、ソトは2019年のワールドシリーズで20歳という若さでMVP候補となった経験があり、国際大会での経験値も豊富です。日本の投手陣にとって、最も警戒すべき打者の一人と言えるでしょう。

日本の投手陣への影響

日本の投手陣が両選手に対抗するためには、以下の戦略が考えられます:

  • ゲレーロJr.への対策
    • アウトコースへの投球は避け、インコースへの速球で詰まらせる
    • 変化球は「落ちる球」を中心に、バットの下を通す
    • フォアボールを恐れず、勝負球を絞る
  • ソトへの対策
    • ストライクゾーンで勝負せず、ボール球を振らせる
    • 緩急を使い、タイミングを外す
    • 左投手を積極的に起用し、アウトコースへ逃げる球を投げる

しかし、これらの対策も、両選手の「適応力」の前では十分とは言えません。
日本の投手陣にとって、2026年WBCは大きなチャレンジとなるでしょう。


まとめ:身体能力で見るドミニカ代表の脅威

ブラディミール・ゲレーロJr.とフアン・ソトは、ともにMLBトップ3%に入る身体能力を持つスーパースターです。

  • ゲレーロJr.:絶対的なパワー、下半身の爆発力、高いバットスピード(75.6 mph・MLB14位)、そして芯で捉える技術(バレル率14.2%)を兼ね備えた「パワー型」。2025年ポストシーズンMVPの実績
  • ソト:MLB最高レベルのミート力(バレル率15.6%・Squared Up率48.3%・MLB2位)、タイミングの精度、そしてパワーとスピードの両立(43本塁打・38盗塁)を実現する「技巧とパワーの融合型」

両選手の身体能力を支えているのは、以下の2つの要素です:

  1. キネティックチェーン(運動連鎖)の完成度:下半身から上半身への力の伝達が極めてスムーズ
  2. ヒップトルク(股関節の回転力)の大きさ:股関節が生み出す回転トルクが、バットスピードと打球速度に直結

2026年WBCで日本が連覇を目指す上で、ドミニカ共和国代表は最大の障壁となることは間違いありません。
ゲレーロJr.、ソトに加え、タティスJr.、フリオ・ロドリゲス、デラクルーズといったスーパースターが揃う「史上最強」とも称される布陣は、日本の投手陣にとって大きな試練となるでしょう。

しかし、だからこそ、この戦いは野球ファンにとって最高のエンターテインメントとなるはずです。日本の投手陣の「技術と精密さ」と、ドミニカの「パワーと身体能力」の対決。2026年3月、世界中が注目する戦いが始まります。

私もアスレティックトレーナーとして、両国の選手たちの身体能力を存分に堪能したいと思います。


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執筆者情報

えびちゃんのアバター

エビナ(Ebiちゃん)

  • 日本スポーツ協会公認アスレティックトレーナー(JSPO-AT)
  • 健康運動指導士
  • トレーナー歴8年(整形外科5年、大学トレーニングジム5年、少年サッカー2年、社会人ラグビー2年)
  • スポーツ・ゲーム・ウイスキーをこよなく愛するアラサーパパブロガー

参考文献・ソース

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